2019年春、大阪・中津の『大阪フードラボ』内に期間限定出店し、低温調理で肉汁たっぷりの唐揚げが熱狂的な支持を得た『FRYER FLYER』が、ついに実店舗を肥後橋にオープン! その魅力に迫ります。

 

肉汁たっぷりの大量の唐揚げに満足間違いなし!

©Meets Regional

同店のメインを張るのはもちろん、店主の中川拓也さんいわく『進化形の唐揚げ』。

低温調理で肉汁をたっぷりとじ込めたそれは、唐揚げの概念を覆すほどやわらかで超ジューシー。しかも、1個がなんと約150gのビッグサイズ。プレートは並でも総重量約1kg!と食べ応え抜群。最大7.5kgものチャレンジメニューも。腹ペコで挑むべし!

©Meets Regional

総重量約2kgの『唐揚げプレート大』は1,200円。普通の人なら約750gの小650円(全て税抜)でも大満足でしょう。味変用のソース約20種類は使い放題。

唐揚げに合うよう仕上げた〆カレー200円もぜひ! 夜の部にはちょっとした酒のアテも。ハイボール1Lと唐揚げ+1品で1,000円の大ジョッキセットが超絶お得。

【店舗情報】
FRYER FLYER(フライヤー フライヤー)

©Meets Regional

●LOCATION
大阪市西区江戸堀1-19-2
●TEL
06-6447-0008
●営業時間
11:30~14:30、17:30~21:30(売り切れ次第終了)
●定休日
日・祝&土曜夜

(『Meets Regional』2020年3月号P.89掲載) 編/icoico編集部

【関連記事】

唐揚げにビーフカレー…肉屋による肉しかないブッフェ

 

※本記事に掲載されている内容は公開時点のものとなります